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Cartier サントスガルベLM W20011C4 ホワイト [並行輸入品]

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Cartier サントスガルベLM W20011C4 ホワイト [並行輸入品]

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発売元: CARTIER

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世界屈指の名門ジュエラーとして、誰もが認めるカルティエ。しかし、カルティエの時計は、単なるアクセサリーの傍流ではありません。1911年、3代目当主ルイ・カルティエが、時計史上に名高い「サントス」を発表して以来、今につながる市販腕時計の歴史の扉は、まさにこのブランドが開いたといえるでしょう。類い稀なるエレガントなフォルム。伝統に甘えることなく常に改新を続ける姿勢。あの赤い箱を開く時、誰もがカルティエ世界の虜となるのです。


カルティエすきなら買いです。
このサントスガルベはまず「クォーツ」であることを認識しましょう。「クォーツ」が嫌いなら止めておいたほうが無難です。ただ、クォーツでもカルティエのものであるならばある程度は問題なくかっこいいエレガントな腕時計としてつかえますので、自動巻きさえこだわらなければ、自動巻きより安く「エレガントなセレブ時計」を手に入れることができるというのがこの時計の最大の魅力です。カルティエのサントスガルベはHPで検索してももうなかなかでてきません。その理由は円高とか在庫の問題、モデルチェンジの問題。出展者の問題など多くの理由によってなっているかと思いますが、この「イエローゴールドがおとなしい上品さを出している」という点で私は気に入って買いました。18Kは結構いやみにみえるのですが、この時計はまったく逆で、気品さえもあたえてしまうような18Kです。そこにいぶし銀のようなSSケースとベルトがミックスしてすばらしい時計になるのです。さすがは「王のための宝石商、故に宝石商の中の王」カルティエだなー、と感心しながらいまも時計を見つめております。



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